特集記事

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①市街化調整区域の土地活用規制緩:記事14本

平成27年2月定例月議会に上程された『市街化調整区域における土地活用の規制緩和に関する条例改正案』が、最終日の3月23日に満場一致で可決されました。

私は議員就任以降、議会において継続的に市街化調整区域の土地活用の規制緩和の必要性を訴えて来ました。市街化調整区域の人口減少問題から来る、既存集落、コミュニティの崩壊の問題。そして、平成23年度をピークに人口減少に転じた四日市市の人口減少問題。と本市が抱える問題解決の糸口として必ず成し遂げなければならない課題でした。

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②内部八王子線存続問題:記事29本

「四日市あすなろう鉄道株式会社」は、四日市市25%、近鉄75%出資の第三セクターとなります。これにより「内部・八王子線」は、『四日市市』から鉄道施設・車両・土地を無償貸付を受けた『四日市あすなろう鉄道株式会社』が、鉄道の運行を行うという形になります。

現在、四日市市は「地域公共交通網形成計画」「鉄道事業再構築実施計画」を策定し、国への提出を行っていく事になります。

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③(仮称)大矢知中学校新設問題:記事9本

私は、これまで当ブログにおいて再三、現在の状況下での『(仮称)大矢知中学校新設』に反対の意思表明をして来ました。一般質問でも取り上げ、議会、ブログにて(仮称)大矢知中学校新設の問題点を提起してきました。

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④産業振興:記事4本

平成27年2月定例月議会の一般質問において、昨年3月に取りまとめられた『四日市市産業活性化戦略』について取り上げました。四日市市産業活性化戦略では、本市が目指す産業都市の発展イメージを『日本の産業界をリードする「アジア随一のクオリティ産業都市」』とし、産業戦略を掲げています。

私も、当戦略には大変期待しています。むしろ、期待というよりも今後の自治体運営において必要不可欠なアイテムであると捉えています。

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教育・学力

森ともひろ政治への思い
森ともひろ通信
  • 【四日市港の展望】霞北埠頭流通センターが稼働、臨港道路霞4号幹線は今年度工事完了/今回の流通センターの整備や今後の道路網の整備は、四日市港の競争力の大きな後ろ盾になります。四日市港はその環境を活かし熾烈な港間競争に勝ち抜いていきます⇒https://t.co/KSWpQYZxjx
  • おはようございます! 今朝は、近鉄塩浜駅東口にて駅立ちです。 梅雨の合間をぬっての駅立ちが続きます。 駅立ち556日目、今日から新しい週の始まります! 元気もりもり頑張っていきましょう! https://t.co/gOgNmvZNt5
  • 【東芝がメモリ事業売却の優先交渉先を決定】6月28日開催予定の定時株主総会までに最終合意へ。優先交渉先は、産業革新機構、ベインキャピタル、日本政策投資銀行からなるコンソーシアムとなります。一連の報道を受け市長コメントを出しております⇒https://t.co/tEwIOGKI4X